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IOP-toolの使い方

作業手順2:インターフェースを登録する

作業手順1:インターフェースを設計するで考えたインターフェースを、IOP-toolに登録する。

テーブルのインターフェース

  1. メニュー画面で 「■インターフェース インターフェースデザイン(編集)」 を選択
    img0201.png
  2. インターフェース画面で「インターフェース新規作成」ボタンをクリック
    img0202.png
  3. 新規インターフェース作成画面で、入力して、「登録」ボタンをクリック
    (登録するテーブル分、以下の手順を繰り返す)
    img0203.png
    1. インターフェース・デザイン画面で、「項目編集」ボタンをクリック
      img0204.png
    2. インターフェース項目編集(項目一覧)画面で、「追加」ボタンをクリック
      img0205.png
      (登録する項目分、以下を繰り返す)
      1. インターフェース項目編集画面で、項目属性を入力して、「登録」ボタンをクリック
        img0206.png
    3. テーブルの全項目を登録したら、「戻る」ボタンで戻る
      ユーザーマスターのインターフェース
      img0207.png
      部門マスターのインターフェース
      img0208.png
      権限マスターのインターフェース
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検索一覧画面のインターフェース

  1. メニュー画面で 「■インターフェース インターフェースデザイン(編集)」 を選択
  2. インターフェース画面で「インターフェース新規作成」ボタンをクリック
  3. 新規インターフェース作成画面で、入力して、「登録」ボタンをクリック
    (ここまで、テーブルのインターフェース登録と同じ)
  4. インターフェース・デザイン画面で、「インクルード」ボタンをクリック
    img0210.png
  5. インクルード画面で、選択リストからユーザーマスターを選択して、「インクルード」をクリック
    img0211.png
  6. 同じく、所属部門マスタ/権限マスターをインクルード
  7. テーブルインターフェースを3つインクルードしたら、「登録」ボタンをクリック
    img0212.png
  8. インターフェース・デザイン画面で、「アタッチ」ボタンをクリック
    img0213.png
  9. アタッチ属性の編集画面で、選択リストから モデル・仮想データベーステーブル Javaソースファイル出力 を選択して、「アタッチ」ボタンをクリック
    img0214.png
  10. 同じく、WEBアプリケーションHTMLファイル・Javaソースファイル出力 をアタッチ
    img0215.png
  11. 一覧部で、表示しない項目の設定
    img0216.png
    1. 表示しない項目の行の「編集」ボタンをクリック
    2. インクルードされたインターフェース項目編集画面で「この項目を有効にする」のチェックを外す
      img0219.png
  12. 一覧部で、アタッチ属性の編集
    1. モデル・仮想データベーステーブル Javaソースファイル出力:主キー
      全項目の中で主キーになる項目(この場合、ユーザーマスターのユーザーID)にチェック
    2. モデル・仮想データベーステーブル Javaソースファイル出力:リンク番号&リンクタイプ
      主テーブル(ユーザーマスター)と参照テーブル(部門マスター/権限マスター)とのリンクを設定
      img0217.png
    3. WEBアプリケーションHTMLファイル・Javaソースファイル出力:検索条件
      検索条件に使う項目に検索のタイプを指定
    4. WEBアプリケーションHTMLファイル・Javaソースファイル出力:一覧
      一覧に表示しない項目のチェックを外す
      img0218.png

編集画面のインターフェース

  1. メニュー画面で 「■インターフェース インターフェースデザイン(編集)」 を選択
  2. インターフェース画面で「インターフェース新規作成」ボタンをクリック
  3. 新規インターフェース作成画面で、入力して、「登録」ボタンをクリック
    (ここまで、テーブルのインターフェース登録と同じ)
  4. インターフェース・デザイン画面で、「インクルード」ボタンをクリック
  5. インクルード画面で、選択リストからユーザーマスターを選択して、「インクルード」をクリック
  6. インターフェース・デザイン画面で、「アタッチ」ボタンをクリック
  7. アタッチ属性の編集画面で、選択リストから モデル・仮想データベーステーブル Javaソースファイル出力 を選択して、「アタッチ」ボタンをクリック
  8. 同じく、WEBアプリケーションHTMLファイル・Javaソースファイル出力 をアタッチ
    (インクルード/アタッチの方法は、検索一覧画面のインターフェースと同様)
    img0220.png
    1. モデル・仮想データベーステーブル Javaソースファイル出力:主キー
      全項目の中で主キーになる項目(この場合、ユーザーマスターのユーザーID)にチェック
    2. WEBアプリケーションHTMLファイル・Javaソースファイル出力:コントロールタイプ
      編集画面の入力タイプを選択
    3. WEBアプリケーションHTMLファイル・Javaソースファイル出力:修正
      修正画面で変更しない項目(テーブルの主キーなど)を 表示 に変更
    4. WEBアプリケーションHTMLファイル・Javaソースファイル出力:必須入力項目
      必須項目にはチェックを付ける
    5. その他、必要な属性を設定する
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作業手順3:ValueObjectソースを出力するに進む


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Last-modified: 2010-10-27 (水) 18:54:08 (3154d)